【竹花貴騎さんのUR-U(ユアユニ)動画から学んだこと49】インスタグラム、おばあちゃんでもできる投稿文の書き方・ストーリー運用

ビジネス

今回は、竹花貴騎さんのUR-U(ユアユニ)の講義の内容と自分のコメントを紹介していきます。

インスタグラムの投稿分の書き方や、ストーリー運用方法について紹介していきます。

ストーリーを活用することで、ファンが作れる状態を作れていきます。

【竹花貴騎さんのUR-U(ユアユニ)】投稿の仕方

この記事を読むと、投稿で文章どういう風に書いたら良いかが分かるようになります。

そしてフォロワーさんを惹きつけるような投稿ができるようになります。

そしてどういう分野で投稿すべきかが明確になっていきます。

投稿すべき分野を絞っていくと良いのです。

そしてハッシュタグの付け方が理解できるようないます。

そしてハッシュタグからの流入数が変わっていきます。

投稿内容に共感して、見てくれる人が増えると友人になります。

美容系にしてもビジネス系にしても、わかると思ってもらえるような投稿してく必要があります。

そして情報を発信していく必要があります。

豆知識系の情報発信すると、人は情報に集まってきます。

次に人間味に興味が出てきます。

講師のフィットネストレーナーの方であれば、トレーニングの方法だったり、どうやってモチベーションを維持していくかというようなことについて発信しています。

そして次に共感です。

人は共感に集まるため、「分かる」というような内容を発信していきます。

興味を持つと拡散してくれるようになります。

どうやって自己肯定感を高めるかというような発信をすると、「これ分かるわー」と言って、ストーリーでメンションして拡散したりします。

その他には努力している姿を見せて、一緒に熱い言葉を載せたりすると、共感を得られるようになります。

例えばトレーニングしている姿なのです。

またポジティブな幸せの発信にも人は集まってきます。

UR-U(ユアユニ)講師の方の話を聞いて、なるべく人のモチベーションを上げるような内容だったり、共感を得るような投稿していく必要があることを理解できます。

いかに多くの人に共感してもらうかが、鍵となってくるということです。

共感してもらうような内容か、情報を提供するようなコンテンツを配信していくということです。

私もなるべくビジネスの情報を提供する内容と、プライベートの情報を公開しています。

【竹花貴騎さんのUR-U(ユアユニ)】ハッシュタグ

最適なハッシュタグの数は5個ぐらいです。インスタグラムも公式で、3個から5個が望ましいと言っています。

ハッシュタグは30個ぐらい乗せられますが、5個ぐらいに厳選してカテゴリーに関係あるものを乗せていくと、検索に上がってくるようになります。

また投稿とあまり関係のないハッシュタグもつけない方がいいです。

例えばトレーナーの投稿なのに、グルメのハッシュタグなどはつけない方がいいです。

ハッシュタグは、

#Big Word

#Middle Word

#Middle Word

#small Word

#small Word

具体的には、

#映画

#映画鑑賞

#映画日和

#バルト9

#新宿デート

のように5個中2つは、同じワードを入れていきます。

UR-U(ユアユニ)の講師の話を聞いて、ハッシュタグは、5個ぐらいに絞るというのはとても良いかと思います。

私は、ハッシュタグにビッグワードからミドルワード、スモールワールドと厳選していることで表示されるようになっています。

投稿している中でどのようなハッシュタグをつけたものが多く見られているかというのは、後からチェックすると良いでしょう。

現時点で18万再生されていて、毎日まだ伸びているリールの投稿につけたハッシュタグは

#町田市民病院
#からあげ
#から好し
#脊髄損傷
#唐揚げ定食

です。

そして動画の内容は、から好しで定食を食べている動画なのですが、やはり投稿内容とハッシュタグは一致させた方が良いようです。

【竹花貴騎さんのUR-U(ユアユニ)】投稿の方法、まとめ

投稿は情報と共感を発信することが大事です。

豆知識の情報を投稿したり、その投稿に関し人の共感を得られるようなことを発信していきます。

熱い言葉や、共感する言葉というのは拡散力が強いので、意識して発信するようにしましょう。

ハッシュタグは、文章や画像に合う内容をつけていく必要があります。

しっかりジャンルを意識しつつ、ハッシュタグをつけるといい投稿ができるようになります。

UR-U(ユアユニ)の講師の方の話を聞いて、投稿してその反応を見るというのも大事だと思います。

どんな投稿は反応が良くて、どんな投稿はイマイチなのかを理解することで、今後の投稿の参考にできます。

日々進化させていく投稿が、できればいいと思います。

【竹花貴騎さんのUR-U(ユアユニ)】サポーターを爆増させるストーリー運用

次に、サポーター、熱烈なファンの作り方について紹介していきます。
講師の方のインスタグラムにも熱烈なサポーターがいて、様々な好きなものを、プレゼントしてくれたりしています。

ここからの記事を読むと、ストーリーの運用の基礎が身につきます。

ファンを生み出す発信のスキルについて身につけるようになります。

そしてエンゲージメント率が上がる仕組みについて紹介していきます。

フォロワーを管理するツールなのがストーリーです。

フィードを一つひとつ見るよりも、ストーリーをつい見てしまいます。

ピッツバーグ大学のリチャード教授の研究結果によれば、ストーリーをたくさん投稿した方が好感度は、上がると言う結果が分かっています。

200人を対象に効果の実験を知ったのですが、授業に出席回数が多い人の方が教授の好感度が高くなっています。

あまり投稿しない人というのは、履歴からなくなってしまうのです。そしてこの実験結果をインスタグラムに当てはめると、好感度が上がらなくなってしまいます。

たくさん投稿するというのは、好感度を上げるという意味でもファンと密になる環境を作るということでも大事です。

また、ザイオンス効果というものがあり同じクラスや同じ職場で人のことを好きになるということはあると思います。

これは頻繁に会っている人のことを好きになってくるという特徴があるのです。

講師の方はストーリーをあげてない時期に、ファンの方から「大丈夫?」と心配されるぐらい投稿していることもありました

ストーリーは1日4回ぐらいは投稿すると良いです。
内容に困ると思うのですが。

例えば、朝、モチベーション系の投稿していきます。

通勤時間帯に送る内容がモチベーションの高まるような内容であれば、評価も得られやすいですし、これから頑張ろうという気持ちになります。

お昼ぐらいに、ライフスタイルや情報系の投稿していくこともあります。

豆知識の情報としては、例えばパーソナルトレーナーの方だったら、ランチはどれぐらいの糖質を摂ったらいいよーとか、そういうことを書いてきます。

夜眠る前とかには、またモチベーション系の投稿をするのもありです。
モチベーションが上がるような内容を投稿すると、明日も頑張ろうという気持ちになるからです。

また投稿する内容があまりないのであれば、ストーリーの投稿をする内容をGoogleドライブなどに4ヶ月分保存しておきます。

4ヶ月経ったら、また同じ投稿してもあまり覚えてないことが多いです。

UR-U(ユアユニ)の講師の方の話を聞いて、1日4回もストーリーあげなければいけないというのは少し抵抗があります。

しかし、それだけストーリーを見ているということでしょう。

画像を開けて、簡単な文字を書くのであれば、そんなに手間はかかりません。

ストーリーの投稿を駆使していくのは、お勧めです。

【竹花貴騎さんのUR-U(ユアユニ)】投稿内容


広く浅くという内容の投稿は、ファンには繋がっていかないです。

それよりは、より深く密になるような内容を投稿していきます。

講師の方はファンがいっぱいできていて、北海道から沖縄まで集まってきています。

そしてロサンゼルスの人からもDMが来ていて、世界中に繋がっているということが分かっているそうです。

フォロワーをファンにするツールが、ストーリーズです。

そして更新頻度を頻繁にするとザイオンス効果で親密度がアップしていきます。

毎日投稿するための仕組みも、構築していきます。

モチベーション系、情報系、モチベーション系というようなことを一日4回投稿していきます。

発信内容は、広く浅くではなく、深く狭く密の内容を投稿していく方が良いです。

UR-U(ユアユニ)の講師の方の話を聞いて、ザイオンス効果というのは、投稿の後押しになると思います。

「こんな投稿しない方がいいのではないかと」抵抗を感じることはよくありますが、それでも投稿して露出した方が、親密度が上がっていくのです。

ポジティブな内容や、自分のコンプレックスを公開していくことで、より親密度が増していきます。

私は、インスタグラムの中でも注目されているリールを活用しています。

リールであれば見てもらえる人の数が、増えてきます。

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